キャバクラ体験で必要な身分証について

今日はキャバクラ体験で必要な身分証についてお話していきたいと思います!

基本的に必要な身分証

 
・顔付き身分証
免許証
パスポート
住基カード学生証
・本籍地証明
住民票
パスポート
戸籍謄本/戸籍標本)

この2点が必要です!

例えばよくこんなことがあります!

先日電話で応募がありまして、

Aさん『○月○日にキャバクラで体験をしたいです』

『お問合せありがとうございます!○月○日ですね!かしこまりました!』

『ご年齢とお持ちの身分証を教えください!』

Aさん『免許証のみです』

『なるほどですね・・。住民票をご用意することは可能ですか?』

Aさん『それは絶対ですか?面倒なのでやめときます・・』

『ちょっと待ってください!!!!』

『プープープー・・・・・・・・・。』

電話やりとりでこんなことがありました。

やはり身分証を取得することはとても面倒です・・。

昼間の仕事をされている方なら尚更です

ですがそこは何とか用意して頂きたい!

なぜなら

①風営法で定められた身分証が決まっている!

 
例えば保険証だけで入店できる
キャバクラがあったとします。

ラッキーと思うかもしれないですが
もしそのキャバクラが風営法を
守っていなかったら・・・・

・違法なキャッチ行為
・未成年が働いている
・ぼったくりなどで苦情が殺到
・未成年にお酒を飲ませている、喫煙等

どれかひとつでも該当することがあり警察からの捜査がはいってしまうとあなたも事情聴取されることになり拘留されてしまう可能性もあります!

実際に大阪ミナミのキャバクラでもこのようなことがあり被害にあった女の子も知っています!

学校の授業で教わるわけではないので女の子がわからなくて当たり前!!

だからこそこの記事をよんでくれたあなたは面倒がらずに身分証を用意してくださいね!

②それぞれの身分証には必ず意味がある!

●まず顔付き身分証について

免許証
パスポート
住基カード
学生証
マイナンバーカード

本人かどうかを確認する為に
必要です!

目視にはなってしまいますが、万が一18歳未満の妹がいる場合はお姉さんの住民票などを利用して働く可能性があるからです。

なぜこうなったかというとやはり実際に起きた事だからです。

●本籍地記載の身分証について

住民票
パスポート
戸籍謄本/戸籍標本

風営法は日本人以外を雇用することを
禁止としてます。
※永住権がある外国人の方は
問題ありません。

以前までは免許証に本籍が記載されていましたが、ICチップに変更されてから記載されなくなりました。

まとめ

ここまで読んで頂きありがとうございます!

少しでも身分証明書を用意しようと思っていただけましたか?

そしてせっかく用意したのに体験当日に・・

キャバクラ体験の際は身分証を忘れないようにしましょう

なんてことのないようにお願いします!

以上を踏まえてなるべく身分証を揃えてから体験に望みましょう!

どうしても用意ができないという方でも特例があるので諦めずに一度連絡ください!

 

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